SCAPE 万博ページ

ABOUT SCAPE

Scapeとは

リアルとバーチャルの融合を実現する
リアルメタバースソリューション

「Scape」は、空間拡張技術によって狭いリアルのスペースを、仮想空間によって拡張することができます。さらに、複数のユーザーがアバターとして同時に仮想空間に入ることができ、各ユーザ-が自由に移動できることで、体験を共有することができます。

FEATURE

特徴

  • FEATURE

    特許に基づく
    バーチャル空間拡張技術

    多数の特許に基づいた空間拡張技術によって現実の空間に拡張されたバーチャル空間を設置することが可能。その他にもリアル空間にバーチャル空間を設置するための仕組みをもち、10万人を超える活用実績がある

  • FEATURE

    圧倒的な没入感を生み出す
    空間演出システム

    現実ではコストのかかるマッピング演出やドーム映像演出も、独自の表現システムによって簡単に行うことができます。また、特許技術によって拡張されたVR空間では3DCGデータによる巨大なセットやロケーションを用いるなど、自由度の高い空間演出を行うことができます。

  • FEATURE

    デバイスに縛られない体験を
    提供可能

    独自ID基盤によって一気通貫したカスタマージャーニーを提供します。リアルからバーチャル、バーチャルからリアルへのシームレスな体験を実現します。オープンIDとの連携によってSNSアカウントなどの情報をそのままバーチャル空間で活用することもできます。

USE CASE

活用方法

  • バーチャルショッピング

    VR空間内ではコンテンツを体験でき、地産品やご当地グルメを選ぶことができます。選択したものはVR体験終了後、その場で決済し、商品を受け取ることや、ご飲食いただくことが可能です。

  • 3Dキャラクターで接客

    店舗や販売商品のイメージに合わせてデザインされた3Dキャラクターが販売接客を行うことができます。

  • バーチャル空間でショールーム

    VR空間内に3Dデータを展示することも可能です。ユーザーはVRヘッドセットを装着して入ることで、実物大3Dデータやデジタルカタログを見ることができます。

  • バーチャル観光体験

    観光名所をVR空間内に再現。体験者は360度見渡せる空間で、さまざまな景色や観光名所を巡るを体験ができます。

WORKS

実績

  • トヨタ紡織と開発した「MOOX-RIDE」のプロトタイプを「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」で公開

    トヨタ紡織と開発した「MOOX-RIDE」のプロトタイプを「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」で公開

  • バーチャル空間内でフェスや狂言鑑賞、アパレルショップ体験が可能に!VR技術を活用した展示空間『ABAL:プレゼンテーションタワー』初公開 「DOCOMO Open House 2020」に出展

    バーチャル空間内でフェスや狂言鑑賞、アパレルショップ体験が可能に!VR技術を活用した展示空間『ABAL:プレゼンテーションタワー』初公開 「DOCOMO Open House 2020」に出展

  • バーチャル空間内でフェスや狂言鑑賞、アパレルショップ体験が可能に!VR技術を活用した展示空間『ABAL:プレゼンテーションタワー』初公開 「DOCOMO Open House 2020」に出展

    バーチャル空間内でフェスや狂言鑑賞、アパレルショップ体験が可能に!VR技術を活用した展示空間『ABAL:プレゼンテーションタワー』初公開 「DOCOMO Open House 2020」に出展